🇱🇦 現地ラオスで日本語教育
ラオス・ビエンチャン KITセンターにて、基礎から実践的な日本語を習得。介護現場で使われる専門用語も併せて学習します。
日本語能力試験(JLPT)N4レベル合格を目指します。
期間:4〜8ヶ月(習熟度により変動)🤝 面接(8月上旬)
日本語教育の初期段階から基礎レベルまで到達後に、日本より日本語学校様,介護施設様がラオス現地での対面面接を実施。
早期内定で安心して学習を継続できます。現地面接の場合はポンサイ支店事務所にて行います(凱旋門のすぐそばの為,観光も可能です)。
採用面接📝 日本語試験合格
JLPT N4 (またはJ.TEST実用日本語検定 D‐Eレベル試験 N4相当 )に合格。介護分野では日本語能力が特に重視されます。当社のカリキュラムで着実に合格を目指します。
目標:JLPT N4以上✈️ 来日
在留資格認定証明書交付後、ビザ申請、航空券手配をサポート。出国前オリエンテーションで日本の生活習慣・介護現場のマナーを最終確認します。
出国手続き:約2週間🏫 日本語学校(1年間)
来日後、提携日本語学校で1年間の集中研修。介護現場で必要なビジネス日本語、介護用語、接遇マナーを実践的に学びます。
期間:1年間(約800時間)🎓 介護専門学校(2年間)
介護福祉士養成課程(2年)に進学。介護の専門知識・技術を習得し、国家試験受験資格を取得します。実習を通じて現場経験を積みます。
介護専門学校卒業時に国家資格介護福祉士を取得
期間:2年間(介護福祉士資格取得)🏥 介護施設へ就職
介護福祉士資格取得後、提携介護施設へ介護福祉士として正社員採用。当社が入社後の定着支援も継続します。
就職先:全国の提携介護施設💼 5年間勤務で学費返済不要
特定の介護施設で5年間勤務することで、日本語学校(1年)+介護専門学校(2年)の合計3年間の学費が全額返済不要になります。5年後は引き続き就労継続可能、永住権申請の道も開けます。
条件:特定提携施設で5年間勤務日本語学校(1年)+介護専門学校(2年)の合計3年間の学費が
特定の介護施設で5年間勤務することで全額返済不要になります。
その後は何年間でも日本で就労可能。介護福祉士資格を活かして長期的なキャリアを築けます。
※5年間勤務する介護施設様が3年間の学費のスポンサー企業様となります。
📌 介護福祉士コースの特長
✅ ラオス現地から日本語教育スタート
✅ 面接は日本語教育中でも随時可能
✅ 来日後は日本語学校→介護専門学校と段階的にステップアップ
✅ 学費返済不要制度で経済的負担を大幅軽減
✅ 介護福祉士国家資格取得後は永住権取得も視野に入った長期的キャリア
✅ 登録支援機関として入国後の生活・職場定着まで一貫サポート


